FUNDAPPS | JIAM|一般社団法人国際資産運用センター推進機構
FINTECH PORTFOLIO

FUNDAPPS

FUNDAPPS
概要

PRODUCT OVERVIEW

FundAppsのShareholding Disclosureサービスは、金融コンプライアンスにおける最も困難なタスクを自動化し、金融機関のコンプライアンスチームが、より短時間で効率的に業務を進める助けになります。

膨大な規制データと専任の社内法務およびコンプライアンスチームを持つFundAppsは、コンプライアンスチームが規制の変更に効率的に対応し、確実性を高め、コンプライアンスプロセスの複雑さを軽減できるようにします。

RELEASE YEAR2010
市場

TARGET MARKET

金融サービスのコンプライアンスチーム

サービス

SERVICE

A
資産クラス

ASSET CLASS

有価証券:ADR転換型株式インデックス優先株式権ソブリン債ストラクチャード商品ユニット/ ETF

デリバティブ:CDS CFD Future Option Swap Warrant

日本カバレッジ

JAPAN COVERAGE

Q
実質的な株式保有と空売り規制を取り扱っています。

料金体系

FEE STRUCTURE

年1回払い、全て込みの年間料金です。

現在の顧客

CURRENT CUSTOMERS

20の世界最大のヘッジファンドのうち4社、北米最大の年金基金の10分の3、フランスの大手銀行の3分の1がFundAppsを利用しています

優位性

COMPETITIVE ADVANTAGE

  • 1

    多くの場合、コンプライアンス担当者はExcelを使用して、職務フローと、ある国で開示する必要があるかどうかを追跡しています。

    Excelは、迅速な計算、データの表形式での表示、チャートの作成に最適なツールですが、規制の精査に必要な、重要なビジネスプロセスをモデル化してサポートするツールではありません。また、間違った計算や見落としが発生する可能性があり、エラーが発生しやすいアプローチです。

    「規制違反を防ぐために合理的な措置が講じられている」ことと「業務の強靭性」を証明することを企業に要求する規制当局が増えているため、残念ながらExcelはこの要件を満たせません。

    当社のソリューションは自動化されたクラウドベースのサービスを提供します。使いやすいダッシュボードで必要な情報を表示し、規制当局に開示する必要がある情報をフォームに入力します。

API

Q&A

Q
How many years in business?
A
2010年から